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愛知県一宮市の介護老人保健施設
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一宮市の紹介

一宮市の地理

日本のほぼ中央に位置する愛知県の北西部にあり、名古屋市と岐阜市の中間にあって、木曽の清流と温和な気候、風土に恵まれた平坦地となっています。

一宮市の市章

真清田神社の五鈴鏡をかたどったもので、明治42年、当時の小学校校長・服部康吉、原田清太郎、佐藤佐太郎、桜井義一の四氏によって作成され、児童の校帽き章として採用されたのが始まりで、市制施行の翌年、大正11年10月2日、初代市長・日野常太郎氏のときに一宮市の市章として決定したものです。

一宮市の花

市の花・キキョウ

平成18年7月25日、市民投票によって決定しました。秋の七草の一つにも数えられ、6月~8月に青紫・紫・ピンク・白の花を咲かせます。根は太く野山に自生し、品種によって草たけは1メートルにもなります。

一宮市の木

市の木・ハナミズキ

平成18年7月25日、市民投票によって決定しました。落葉樹で高さは10メートルにもなります。葉は幅が広い楕円形で秋に紅葉し、4月~5月に開花します。

一宮市のマスコットキャラクター

マスコットキャラクター いちみん

平成22年3月、市民の皆さんをはじめ、全国から3,722点の応募作品の中から決定しました。   「いちみん」は一宮市を代表する施設であるツインアーチ138をモチーフにしています。体の下半分で、一宮市に18キロメートルにわたり接している木曽川を、上半分で雲一つない晴れ渡った青空を、また体全体でそこに雄雄しくそびえ立つツインアーチ138を図案化しています。頭に乗せたハートは、市民の一宮市に寄せる愛着心を表しています。

【介護老人保健施設】「老健」とは

介護老人保健施設は、略して「老健」とも呼ばれ、認知症の高齢者専門の介護施設で、5~9人単位で認知症高齢者がグループとなり、介護を受けながら共同で生活する施設です。

介護老人保健施設「老健」

入居対象は、要介護1~5の認定を受けており、入院治療の必要がない高齢者です。

介護老人保健施設「老健」のポイント・メリット・デメリットは、こちらから!

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