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愛知県名古屋市北区のグループホーム
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名古屋市北区の紹介

名古屋市北区について

 北区は名古屋の北の玄関です。 区内には、JR中央本線、TKJ城北線、名鉄瀬戸線・小牧線、市営地下鉄名城線・上飯田線(名鉄小牧線との相互乗り入れ)などの公共交通機関や、国道19号・41号、名古屋高速1号楠線、名古屋環状線などの幹線道路が縦横に通じ、都市の発展に重要な役割を担っています。 公団・公営の大規模住宅団地が多く、良好な住環境地域として、人口も市内上位です。  また、庄内川・矢田川をはじめとする大小河川が流れ、名城公園・志賀公園・楠公園など緑豊かな公園にも恵まれており、「水と緑のまち」として人々に親しまれています。 さらに、コミュニティセンターなどの集会施設、北スポーツセンターなどは多くの市民のふれあいとスポーツ、体力づくりの場に利用されています。  都市に残る貴重な自然環境を生かしながら、住・商・工の調和した魅力的なまちづくりを進めています。

名古屋市北区のシンボルマーク

北区の「北」をデザイン化し、区民の和と協調を表すとともに、雄飛発展する北区の輝く未来を力強くシンボライズしたものです。 昭和63年2月制定

名古屋市北区の花

コスモス Cosmos きく科

淡紅色を始め、深紅色や白色の花を咲かせる1年草です。原産地はメキシコですが、今ではすっかり日本の秋の風物詩となっています。市制100周年北区記念事業の一つとして「区の花」の募集をした中から市制100周年北区記念事業実行委員会が「乙女の純潔・乙女の愛情」の花ことばを持つコスモスに決定しました。 昭和63年6月制定

名古屋市北区のデザインマーク 愛称は“キタッコ”

愛称は“キタッコ”

光をいっぱい浴び、未来に向かって成長するコスモスの子どもを表現しています。花びらを横切る2本の線は「庄内川」「矢田川」です。作者は中村基(なかむらもとい)さん。 愛称は“キタッコ” 平成23年 一般公募により決定 平成25年 愛称決定

名古屋市北区の木 さくら

さくら Cherry Tree ばら科

オオシマザクラとエドヒガンの雑種とされるソメイヨシノ。花のあでやかさは他に類をみないほどで、サクラの代名詞になっています。市制100周年北区記念事業の一つとして「区の木」の募集をした中から市制100周年北区記念事業実行委員会が御用水跡街園付近や名城公園で区民に親しまれているサクラに決定しました。 昭和63年6月制定

グループホームとは

グループホームの正式名称は、「認知症対応型共同生活介護」です。認知症の高齢者専門の介護施設で、5〜9人単位で認知症高齢者がグループとなり、介護を受けながら共同で生活する施設です。

グループホーム 「認知症対応型共同生活介護」

グループホーム 「認知症対応型共同生活介護」は、地域密着型サービスなので地域に住民票があることが必要です。住民票を持って来ること可能です。 小規模で家庭的な環境が特徴で認知症専門のスタッフから24時間ケアを受けることができます。

グループホームのポイント・メリット・デメリットは、こちらから!

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